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『神の雫』7話★

2009.02.27 (Fri)

一青さんの"目"は、精神的ストレスが原因だったのねぇ。
なんかの病気じゃなかったのねぇ。

一青さんのストレスって、使徒探しの雫くんとの対決のことなのかね?
やっぱり。。。

でも、一青さん、楽しんでると思うんだけどなぁ。

ワイン飲むのやめちゃうと、余計にストレスが溜まっちゃうんじゃなかろうか?




 「俺、篠原さんのこと好きだよ。」

罪作りな男だなっ(笑
みやびちゃんのあんなわかりやすい態度に、
彼女の気持ちにまったく気がつかない鈍感くんなくせに、
さらっとそんなことを言っちゃうなんてぇ。

 「やっぱりワインには、これがなきゃさぁ」

最初、さら~っと聞き流しておりましたが、
最後のシーンにかかってくる言葉だったんだねぇ♪

 「篠原さんは、俺にとってのワインオープナー」

みやびちゃん=ワインオープナー
雫くん=ワイン


つまりは、”何ものにも代えがたい、かけがえのない存在"なんだよねっ★

これって、なかなかすごい告白だったりしません!?

豊多香さんは、”弥勒菩薩半跏思惟像”にそれを例えた。
そんなお父さんに倣って、同じ想いを雫は雫らしく例えたんだね。

しずくん★やるなっきらきら



二十歳になった雫と一緒にワインを飲みたかった豊多香さん。
素敵なエピソードだなぁ。
豊多香さん、お父さんだなぁ。
その気持ちを雫に伝えられないままに、この世を去ってしまった豊多香さん。
今、使徒を探させることによって、その想いを伝えようとしてる。

この親子、ほんとっ、不器用だな。
気持ちを素直にぶつけ合えていたら。。。

豊多香さんにとって、雫は、かけがえのない存在だった。
ちゃんと息子として、愛してた。

そのことが、今回、さらにはっきりと雫に伝わったんだろうな。


しかし・・・

豊多香さんは、モテるなぁ。

雫のお母さんでしょ。
一青さんのお母さんのほのかさんでしょ。
そして、霧生さん!!

しもか、モナリザだったり、弥勒菩薩だったり・・・素敵な女性ばっかり!

そんなお父さんに対して、雫くん、大人な対応ができるようになったみたいです。

豊多香さんと霧生さんとのことがわかっても、誰を責めるわけでもなく。。。

あまつさえ、霧生さんに遺言状の続きを聞かせてあげ、
遺言状を最後まで読まなかったとマキさんに責められる霧生さんをかばっちゃってたりします。

5話最後に、あれだけ荒れた人と同じ人とは思えないっ(笑

豊多香さんの足跡をたどりながら使徒ワインを探していくうちに、
雫は、ちょっとずつ成長していってるんですね。

それもまた、豊多香さんが望んでいたことなんだろうなっ。



のこすところ・・・第6の使徒と神の雫のみ!

神の雫を探し求めたとき、雫はどんな風に成長しているんだろ?
何を見るんだろ?
何を感じるんだろ?
何を想うんだろ?

神の雫を探し求めたとき一、青さんはどうするんだろ?
何かを見つけることが出来るのだろうか?
何かが変わるのだろうか?
何かを認めるのだろうか?



で。。。

やっぱりマヤさんが怖いですっ(笑
このドラマの中で最強は、マヤさんだよなっ。
絶対に、何があっても、倒れない人だわ。マキさんってぇ。




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14:46  |  亀梨和也ドラマ:神の雫  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

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